ぼーっとしてる日々

元ニートの愚痴置き場

まさかの遭遇

通院してる病院にて。

中学校の同級生(その当時は幼馴染的立ち位置)と遭遇した。病院内にあるコンビニで暇つぶし用の本を買おうと行ってみたら、入院着を着た同級生がいた。お互い二度見して、二回目はバッチリ目もあってしまったので、たぶん向こうも気づいてる。が、特に声をかけることもなく、お互いスルー。

中学時代から徐々に疎遠になっていき、同じ高校でも同級生は一年目で退学(不良高校なので一年で1/3が退学した)、私が県外の大学に行ったため全く関わりがなくなった。

地元に戻って来てからは周りのいろんな話(主にオカンネットワークw)を聞いたり、スーパーなどで時々見かけたりしてるけど、結婚してて子供が2人いるってことくらいしか知らない。地元で暮らしているのか、里帰り時に遭遇してるだけなのかも知らない。顔はあまり変わってないから見れば気づけるけど、声をかけたり、会釈程度のこともお互い何もしない。

そんな同級生に病院(地元から車で1時間弱くらいの大病院)で、しかも相手は入院着で、二度見し合ってしまった…という微妙な衝撃の勢いのまま書き込んだ次第です( 'ω' ;)

妊娠とか怪我してる感じではなかった。検査のための一時的な入院か?と思ったけど、半年前に見た時より痩せてたからちょっと心配ではある。

 

そしてせっかく本を買ったのに、もどったら速攻診察呼ばれて、買う必要なかったなぁ…と残念。まぁ面白そうなのを選んだけど、最近あんまり日常的には読まないから、どうしよっかなぁ…( ´~` )

 

 

 

現在、ハロワなう。

来年の今頃、どうなってるかねぇ…自分。

おわり

new!歯医者

地元に新しくできた歯医者に通ってる。と言っても5〜6年前にできたとこだけど(田舎ではこれくらいは「最近、新しい」である( ゚^゚))

広くてキレイで、木目調の暖かく優しい雰囲気。出来てすぐくらいに一回行ったことがあるけど、その時の先生が…半袖半ズボン(アロハシャツの上下セットみたいな)の日焼けした40くらいのおじさんだったから、めっちゃ怖くなってそれ以降行ってなかった。

でも、昔からやってる歯医者さんは家からそこそこ遠くて、駐車場もないもんだから、徒歩7分の新しい歯医者のほうが通うにはラク。営業時間も平日は夕方6時半までやってて、仕事終わりに来れるからとっても魅力的なんだなぁ(笑)と、歯がズキズキ痛むようになった時考え、新しいほうに予約。初日は恐る恐る行ってきました。

技術面はよくわからないけど、サービス面は微妙かも。接客対応での多少無表情だったり言い方がたまにぶっきらぼうになったりする程度はまぁ、あるある( ᷇࿀ ᷆   )なので良しとして。私の場合は虫歯治療だけど、一回につき5分10分くらいでちょっとずつ治療していくんだけど、ホントに必要最低限しかやらない。いやそれが普通なのかもしれないけれど。

昔からある歯医者さんは一回治療に行くと、いーろいろやってくれる。歯石取りから、磨き方アドバイス、虫歯チェックやら口臭チェックやら…しかも全てサービスで!ハブラシもくれるし、歯磨き粉は市販のやつだけど割引で安く買えるし(*´∀`)そういえば一度、「時間あるようでしたら今日全部キレイにしちゃいましょうか?」って言われたことあるわ(笑)普通にいつも繁盛してるとこなんだけど、その時は他にお客さんがいなかったのかも?

 

 

…( ゚д゚)ハッ!

忘れてた。新しい歯医者の先生について書くんだった。そのために書き始めたっていうのに。

先生は新しい人に変わってた。たぶん。制服と白衣?着てる真面目そうな30前半くらいの若いイケメン先生に。あの日焼けおじさん先生は別のとこに行ったのか、オーナー的な立ち位置になったのか。2人で交代でやってるって感じではない(先生のプロフィール的なのが受付横にあり、イケメン先生のやつしかない)し…まさか「おじさん=イケメン」なんてことは…まぁないよな。うん、ないはず(((;°▷°;))))

 

とりあえずやっぱりなんかコワイし、いろいろあるし、この虫歯治療が終わったら昔の歯医者さんのほうにもどろうと思う。

 

 

 

おわり

言及されました

もう3日も前だけども。

ついさっき気づいた。そして今はてなブログの言及について」ヤフーで調べて来た٩( ᐛ )و

URLが貼られた…のかな?見に行ったけど、よーわからんかった。残念。

 

まぁあまり関心がないからコメントも何もする気はないけど…なんかなぁ…うーん(๑¯ω¯๑)まぁびっくりはした。うん。

 

 

 

今回はこれだけ。

おわり

夢日記-「シリーズ化(あらすじ編)」

おはよーございます(´-ω⊂゛)とれたてほやほや夢のお話です。

なんかさ、何度も見る似た内容の夢ってあるよね。全く同じって人もいるかと思うけど、自分の場合はちょいちょい変化があって、大筋の内容は変わらないんだけど、ちょっとずつ物語が進んでいってる感じ。

 

2018/05/06の夢

前半はグロいので全カット(乂・ω・`)うぇぇ…ってなるような内容。今回関係ない部分なので大丈夫。

後半、入りは毎回バラバラな気がする。今回はダンジョン系ゲームで仲間達とモンスター倒しながら奥に進んでいったかな。

では本題。無人島にいろんな施設があって、毎回使用する場所が違うんだけど、やってることはだいたい同じ。

良く出てくる施設

①木の柵で囲われた結構広い広場。周りはジャングルなんだけど、そこだけ整備された芝生でだだっ広い。

②古いホテル、または洋館。外観は出てこないからわからないんだけど、こちらもとっても広い、怪しい雰囲気漂うお屋敷。どこに行っても真っ赤な絨毯。

③地下道と地下牢。屋敷の地下なのか別の場所なのかわからんけど、地下は結構な頻度でいろんな使われ方してる。

コロッセオ的な格闘技場。使うというか、よく外から見てる。中には入ってないと思う。

⑤丘の上の時計塔。ある時とない時がある。大きな歯車の横に小さなドアがあって、屈んで入ると結構広い子供部屋みたいになってる。

 

久々だけど、最初から私は「彼女」で、他にも人がいる。最初は50人くらいいたけど、どんどん減っていって今では10人弱。ほぼ全員知らない人(たまにアニメのキャラとかいる)。

大筋の内容は「島の謎を解いて島を脱出する」というもの。そして邪魔をする敵(デカイ動物、巨人、キマイラみたいなの、明らかに人じゃない化物など)がいる。固定ルール?は、敵たちは2時間に一回襲撃してくること。でも敵が動ける時間は30分。敵に襲われた人は同じような化物になってしまうこと。特殊能力を持ってる人が何人かいるけど、基本的に時間稼ぎ系能力しかない。その場所の謎を解けばその場所が安全地帯になり、敵に襲われなくなる。以上。

 

…書くのがめんどくさくなってきた( '-'  )

どうせまた同じような夢見るんだから、その時に書きたかったら書こう。大筋の話はしたしな。うん。

 

 

 

では、さいなら。

おわり

いや〜な親戚

年に一回来るかどうかの親戚が来た。父の弟夫婦(次男夫婦)。もう一組、弟夫婦(三男夫婦)がいるんだけど、こっちは同じ市内で暮らしてるから、小さいときは割と行き来してたし、今も年に数回来ていてそこそこ仲良くやってると思う。次男夫婦は東京暮らしで、次男おじさんは国内外いろんなところに長期で出張(単身赴任?)してるらしく、年に一回こっちに会いに来れればいいほうな感じ。なかなか会わないおじさんなので、人見知りもするしギクシャクもする。

しかも次男おじさんはちょっと性格がアレ(笑)

大人になってからもウザいな…と思う程度には、へらへらしながらなんでもグイグイ来る。子供(自分の子供に対しても)が嫌がったりする反応が面白いのか、しつこく嫌がらせしてくるような人。なので、小さいころから嫌いというか苦手。

そしてその奥さんもちょっとおかしい人(笑)

父方親戚の子供の中では、兄が一番年上で、その次が私。兄とは少し歳が離れてるため、私が小学生くらいの時から、いとこ達が来ても兄は一人で遊びに行くことが多く、私がいとこ達のまとめ役や世話係をしていた。

で、中学生くらいで気づいたけど、自分、次男奥さんにめっちゃ嫌われてるな、と。遠回しに嫌味言われたり、次男子達に近づかせないようにしたり。まぁでも大学生になるまでは基本的には私が遊び相手になってたわけなんだけど。

いとこ達に対して「お姉さん」としていろいろ調子にノッてたと思うから、どこかでアホなことでもやったのかな?なんか失礼なことやったのかな?とか今でも時々考えるけど、まぁわからん。聞けるわけないし、ここ数年で和らいで来たから気にしないようにしてる。

 

そんなこんなで出来れば関わりたくない、いや〜な親戚なんですわ。一泊してくんだって。夕食は一緒に食べたけど、たぶん朝食は別々のはず。出来るだけエンカウント(笑)しないよう、慎重に行動すべし( ー̀ωー́ )✧

 

 

 

おわり

飲み会

今日は飲み会がありました。

本社の人たちと合同で、4月から入った人、異動になった人、退職予定の人の歓送迎会です。支店の従業員は全員参加したけれど、くじ引きで席がバラバラに決まり、私は全く知らない方々のグループに入ることに。

ここで一つ、私の長所(笑)

人見知りで無愛想でコミュ障なのは事実だけど、初めまして、な人とは割と普通に話せる。とくに年上の人なら男女関係なく。お酒もカクテルやサワー程度なら飲めるし、飲むとちょっとだけ饒舌になる( ´•∀•`)なので、割と飲み会は好き。楽しいと思えるし。積極的に参加してる。

ただ、お酒を飲むと早々に眠くなるので、夜遅くまで騒ぐっていうのは無理なんだなぁ…残念。

見た目(マジメでおとなしめな根暗系)よりそこそこ体育会系の熱血タイプで、そこそこアクティブなのが自分のいいところでもあり、面倒くさいところでもある(笑)

 

 

 

そしてそろそろ力尽きそうなので、ここで〆

おわり

夢日記-「ほん怖」

本当にあった怖い話ではなく、本当に怖かった夢の話。グロ&ホラー系の夢のせいで、寝坊したでヤンス( ̄^ ̄゜)

忘れかけてるけどまとめる。

 

2018/04/25の夢

私は最初、知らない男の子の中に入ってて、彼の視点でモノを見てた。

誰かを追いかけて森の中を走ってて、途中で女の子(アニメキャラっぽい)に会い、その子も一緒に走っていくんだけど、途中でその女の子の様子がおかしくなる。一度立ち止まってどうしたのか聞くと「どうもしてないよ?」と笑う。また走り出すけど何度も立ち止まってどうしたのか聞いて、「どうもしてない」と言われて。でもだんだんと女の子が怖い感じに変わってくる、というか、狂気的な笑顔(目が見開いていて、口元だけでニィと笑ってる感じ)になってきて、そのうち女の子から逃げるために走ってる感じになってた。でも女の子はずっと後ろを付いてきていて、神社みたいなところに辿り着いた時、もう一度女の子にどうしたの?と聞くと、女の子は「もうダメなんだ」と言って左側の肩から下を見せてきた。その肌は赤黒くただれていて、血も出ていて、じわじわその部位が広がっていってる感じで。でも女の子はずっとあの狂気的な笑顔のままだった。

ここで場面転換。

次に私は、私だった。修学旅行か何かで、学生服のまま知らない町を数人のグループで散策していた。その内の一人が工事現場で行方不明になり、探しにいった人も戻らなかった。残ったのは私を含めて3人で、古い旅館に泊まることになった。夜中、友達一人に起こされ、何かおかしい、と言われる。誘われるまま廊下を進むと、突然右側の部屋が昼間の工事現場になり、工事のおっちゃんたちがお酒飲みながら談笑していた。その先の階段を降りると、なぜか下の階は普通の民家になっていて、暗がりで顔の見えない誰かに「こんな夜にどうしたんだ?」と声をかけられる。自分達が答える前に後ろから「帰るの?まだ帰らないよね?」と昼間に行方不明になった人が笑いながら階段を降りてくる。「帰らないよ、ここにいなきゃだからね?」と、なぜか一緒にいた友達までもがあの女の子と同じ、狂気的な笑顔でおかしなことを言い出し、八方塞がりになったところで…( ゚д゚)ハッ!と目が覚めた。

 

感想

いやもう…あの笑顔、超コワイ(´°ω°`)内容はもう結構忘れてて適当に補完して書いてるけど、あの笑顔だけはなかなか忘れられない…トラウマもんだわぁ…。

あとさ、グロいのはやめてほしいよね。ああいうのもダメだわ_:(´ཀ`」 ∠):_

 

 

 

今日はいい夢見れたらいいな。

おわり